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会社情報

会社沿革

昭和59年3月 ジェミック株式会社を設立。資本金2,500万円、日本国内及び海外の病院、研究所、試験所及び学校に対する医療設備機器並びに関連機器の販売に着手。イラク共和国13病院の設立プロジェクトに参加。
昭和59年11月 第13回日本病院設備学会併設展示「'84 病院設備・機器展」に出展、我が国で初めてベッドウォッシャーを紹介する。[院内感染教育セミナー:病院用ベッドの汚染とその対策]主催
昭和60年11月 第14回日本病院設備学会併設展示「'85 病院設備・機器展」に出展。東京大学医学部助教授、小林寛伊先生のベッド・カート類の洗浄・殺菌について、ヨーロッパに於ける幾つかの実例をVTRで放映。
昭和62年10月 大阪府立病院、中央滅菌材料室に西ドイツ・マイヤー社製ベッドウォッシャー第一号機を納入設置する。
昭和62年11月 シャワー式特殊入浴装置シャワーベッド(カナダ・リーガルメディスパ社製)とノンタッチカードシステムを「保健福祉機器展'87」に出展。
昭和63年3月 シャワー式特殊入浴装置シャワーベッドの一号機を納入設置する。
昭和63年8月 資本金を5,000万円に増資。
平成5年2月 スイス、ザウター社が西ドイツ、マイヤー社を合併吸収したことに伴い、アジア地域における販売代理権契約をスイス、ザウター社と締結。
平成5年3月 国立大阪大学医学部附属病院、中央滅菌材料室にザウター社製カートウォッシャー一号機を納入設置。
平成5年7月 シャワー式入浴装置シャワーベッドJSB-300型を国産化。
平成5年8月 国産化シャワーベッドJSB-300型第一号機を納入設置する。
平成5年10月 大阪市立総合医療センター、ベッドセンターにザウター社製ベッドウォッシャーを納入設置。
平成6年11月 資本金を5,700万円に増資。
平成7年12月 シャワー式入浴装置 シャワーベッドJSB-400型を開発。
平成8年4月 済生会宇都宮病院、ベッドセンターにザウター社製マットレス・スチーム・ディスインフェクター1号機を納入設置。
平成12年10月 スイス、ザウター社が欧州ベリメットグループの一員となり、より充実した経営戦略を展開。
平成13年10月 旧クラインディーンスト社製(ドイツ連邦共和国)のベッド洗浄機、マットレス・スチーム・ディスインフェクターのメンテナンス業務、および付随する消耗品の供給業務を開始する。
平成15年7月 スイス、ゲーリック社製汚物容器自動洗浄装置(ベッドパンウォッシャー)を名古屋市立大学に27台納入設置。
平成15年9月 シャワー式入浴装置シャワーベッド JSB-500型を開発。
平成16年1月 特定非営利活動法人NPO 日本・イラク医学協会 会員となる。
平成16年2月 イラク国復興支援の医療分野でサマーワ母子病院向けに緊急医療機材をNPO法人日本イラク医学協会より業務受託し出荷する。
平成17年10月 ドイツベリメット社製のカートウォッシャーCS-710型を広島市民病院、中央滅菌材料室向けに受注。
平成18年2月 シャワー式入浴装置、シャワーベッドJSB-300N型を開発、納入開始。
平成21年2月 シャワーベッド、ベッドウォッシャー等商品をパラテクノ株式会社に譲渡。
平成21年3月 譲渡後ジェミック株式会社は、新規エンジニアリング事業に着手。
平成26年10月 医療機器の輸入・製造・販売(メンテナンス含む)に着手。
平成26年11月 本郷営業所を開設。
平成30年2月 毒物劇物一般販売登録証を取得。
平成30年3月 古物商許可証を取得。
平成30年7月 インドネシアにて「高度医療・医学フォーラム」を開催。インドネシア国営企業グループPT.PERTAMEDIKA - IHCと医療機器等の調達に関する覚書(MOU)を締結。